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婚活やめたいと3回思ったら、結婚相談所へ登録したほうがいい

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婚活サービスを利用して、本格的に婚活を始めると多くの人が多少なりとも「婚活疲れ」を感じてしまいます。そして「婚活疲れ」を最も感じる時期は婚活を始めてから3か月未満だということが、株式会社IBJのアンケート調査でもわかっています。マッチングが上手くいかなかったり、交際でお断りされるなど早々に壁にぶち当たり、「婚活やめたい…」と凹む人も少なくありません。

今回はエンジニア向けの婚活サービスを提供するWith_itが、誰もが経験する「婚活疲れの壁」を乗り越える方法をご紹介します。

婚活疲れって?

せっかくマッチングが成立したのに上手くいかず、いつまで経っても交際できなかったり、交際が続かなくて疲れてしまったりなんてことはありませんか?このまま自分は一生結婚できないのではないか?など、婚活経験のある人なら一度は悩んだことがあるでしょう。婚活が思うように進まないと、それがストレスとなって心身ともに疲弊していってしまいます。婚活に疲れてしまう原因は、大きく分けて下記の3つです。

1、理想の相手に出会えない
積極的に活動はしているけれども、いつまでたっても理想の相手に出会うことができないと婚活やめたい、疲れたと感じてしまいます。始めは「まだスタートしたばかりだし!」と思って気力を保つこともできますが、それが長期間になると「もしかして、理想の相手に一生出会えないかも……」と、ネガティブな気持ちになっていきます。

2、交際が続かない
理想の相手に出会えたとしても、その人があなたを気に入らなければ結婚できません。むしろ交際を続けることのほうが難しいのです。自分がどんなに良いと思っていても、交際中に相手からお断りされてしまうと、かなり落ち込みますよね。積極的に婚活を続けていく気力がなくなってしまいます。

3、誰にも相手にされない
婚活パーティーへ行っても、人気のある人の周りには人だかりができるが、自分の周りには誰もいない。アプリでいいねが全然もらえない。結婚相談所ではお見合いが成立しない。こんな状況が長く続き、誰にも相手にされなかったら「私には価値がない」という気持ちになってしまい、婚活そのものが嫌になってしまいます。

婚活やめたい、疲れたを回避するには

婚活やめたいという状況に一度陥ってしまうと、そこから自力で婚活を前向きに捉えて再開するのはなかなか大変です。できることならそうなる前に「婚活疲れ」を回避したいですよね。 婚活だけに集中しすぎると、仕事と一緒で心身ともに疲れてしまう場合も考えられるので、ときには休むことも大切です。スケジュールにゆとりを持ちながら計画的に婚活をしていきましょう。ここでは「婚活やめたい」「疲れた」を回避する方法を3つご紹介します。

1、自分の市場価値を知る
結婚相手なのだから、相手に求める条件は厳しくしたいという人も多いでしょう。 しかし、自分にはつり合わないハイスペックの相手ばかりを探していては、理想と現実のギャップに傷つき、疲れてしまいます。理想の相手ばかりを追及するのではなく、自分の婚活市場における価値を知り、自分に合った相手を見つけることが婚活を成功させるポイントです。

2、ポジティブ思考
自分から積極的にアプローチをしても、良い返事がもらえないもしくは反応すらないなんてこともあると思います。そうすると益々自分に自信がなくなり、婚活を続けていくことに疲れてしまいますよね。 しかし、結婚はご縁です。今回はご縁がなかっただけという風に、切り替えていくことが大事です。「次はもっと良い人に出会えるはず」というように、ポジティブ捉えて婚活を続けていきましょう。

3、リフレッシュをする
婚活が上手くいかないときは、ちょっと休んでみるのもオススメです。趣味に時間を使ったり、友人と飲みに行ったり、一人旅をしてみたり、日々婚活のことばかり考えていた自分を解放してみましょう。リフレッシュすることで、あらためて婚活をする意味や目的を考えられるようになり、より客観的に活動を振り返ることができるようになるはずです。婚活やめたい、疲れたなと感じたときは、一旦休んでから活動を開始してみましょう。

婚活すればすぐ出会うと思うのが間違い

婚活を始めたからには、すぐに理想の相手と結婚したいという気持ちはわかりますが、実際にはWith_itのような婚活エージェントを利用しても、結婚までは半年~1年程度かかるのが一般的です。婚活は長期戦になるのが当たり前ですので、無理なく自分のペースで婚活を続けることが、婚活疲れを回避するために最も大切なことです。

そして、ただ漠然と活動するのではなく、仕事と同じでPDCAサイクルをしっかり回せるよう、目標とプランを明確にすることです。まずは自分に合った婚活がどういうものか、どういう人といつまでに結婚したいのか、を冷静に書き出してみることをオススメします。そのうえで、いまは婚活支援サービスにもさまざまな種類・スタイルのものがあるので、何をどう活用し、具体的に結婚というゴールまでたどり着くのか、そのプランを考えてみましょう!エンジニアの方が日ごろ行っているプロジェクト管理を婚活にも活用して、うまく遂行していければ「婚活疲れ」も回避できるはずです。

自力で婚活を続けていくことに限界を感じたら、一人で悩まず、With_itのような婚活エージェントや結婚相談所に頼ってみるのも一つです。なぜなら専属の担当者と二人三脚で婚活することが可能だからです。婚活やめたい、疲れたというネガティブな気持ちに一度なってしまうと、結婚に対し前向きに考えられなくなってしまいます。そうなる前に誰かに相談して、長期戦となる婚活プロジェクトを一緒に遂行していくことをおすすめします。

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