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婚活中の会話であなたは彼女と目が合ってますか?

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お見合いや初めてのデートの時、会話が止まることを怖がる会員さん結構多いですが

実は、男性が思っているほど沈黙を気にしない女性もいます。ですが、できればスムーズに会話が続くと自分にも自信がつくと思うので、そのあたりも少しお話したいと思います。

まず、会話をスムーズに進めることだけに意識するのではなく、会話中の表情や相手の顔をみて話しているかということもとても大事です。

実は、人間は目があった回数が増えるほど好感をもつと言われています。目が合っている時間ではなくて、目が合った回数が大切で瞬間的にも目が合えばよいのです。目を合わせて話すことが苦手な人は、相手の目でなく眉間あたりを見て話してみてください。(就職活動の面接時も面接官のネクタイの結び目とか眉間を見てくださいと言われたことありませんか?それと同じ)目を合わせているわけではないですが、相手は見られている感じがするのです。

目を合わせることになれてきたら、次に大事なことは自分が一方的に話さないで、会話のキャッチボールができるようにすること。

相手が話した内容をベースに質問を返していけるといいです。この手法をメンタリストDAIGOさんはフォローアップクエスチョンと言っています。

例えばこんな感じです。

最近このドラマにハマっているんですよ

ドラマお好きなんですね。私もドラマ好きなんですがハマっているドラマはどんなところが面白いのですか?

 といった感じで、同じことに関心があると自分もつたえながら、相手により深くその話ができる状況をつくりだしていくことが大事です。

このあたりに慣れてきたら、彼女ともっと親密度を上げていくためにパーソナルな話題を交わすようにしていきましょう。パーソナルな話題とは、「家族のこと」「趣味のこと」「物事の考え方」「過去の恋愛経験」等になります。

これらの話題をすることで、”秘密を共有する”意識となりお互いに相手への親近感が増していくのです。だからと言って、いきなり個人的な質問をしたりするのはNGなので、たわいもない会話から徐々に徐々に「これまで一番楽しかった休暇は?」とか「憧れる映画のようなシュチュエーションって何?」と聞いていきます。

 

 いきなり会話がうまくなるものではないので、少しづつ少しづつ自分も慣れていくことが大事です。よしやるぞ!といきなり行うと女性が心を閉じてしまうこともありますので、注意が必要ですよ。

 

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