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次のお見合いやデートですぐ使える!女性から「また会いたい♡」と思われる言い換えフレーズ

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婚活中の男性の中には、容姿が優れていたり、経済力があるのに「二度目のデート」に結びつかずなかなか結婚できないという方がたくさんいます。大きな原因は「会話がうまく続かない」「話していて楽しくない」と女性に思われてしまうからなのです。

会話は婚活のエンジンのようなもの。会話がなければ婚活は動き出しませんし、デートだってできません。「そう言われても女性と何をしゃべればいいのか・・」と悩む男性は多いと思います。そんな方のために、「女性がまた会いたい!」思うような言い換えフレーズをご紹介しますので、ぜひ次のお見合いやデートでぜひ!実施してみてください。

 

①出会ったとき

「はじめまして」⇒「今日はお会いできるのを楽しみしていました。想像していたより、ずっと〇〇ですね」〇〇にはもちろん、誉め言葉を入れます。"お綺麗ですね"とか"おしゃれですね"だと女性はうれしいと思います。

 

②遅刻してしまったとき

「遅刻してすみません」⇒「遅れちゃってごめんなさい!」

日本人は特に「すみません」をやたらと使うのですが、適当に使うのはやめましょう。使い勝手のいい言葉ほど、相手は気持ちがこもってないように感じてしまいます。謝罪としても「すみません」は「ごめんなさい」や「申し訳ありません」お店で店員さんを呼ぶときは「お願いします」のほうが知的なので、ほかの男性に差をつけることもできます。

 

③デートの場所決めるとき

「どこ行きたい?」⇒「好きなところに連れて行ってあげる」

実は「連れて行ってあげる」という言葉に女性はとっても弱いのです。ひとりでどこにでも行けるような強い女性が増えた今だからこそ、こういった頼りがいのある言葉にキュンとするのです。ですから、「どこ行きたい?」はNGなのです。相手の意見を尊重しているつもりでも、女性からしてみれば「私が考えなきゃいけないのか・・」とウンザリしているかもしれません。

ベストな聞き方教えてください!

聞き方としては「〇〇と△△どれがいい?他でもいいよ」という感じです

女性に選択させるんですね。

そのとおりです!選択肢がないと「いつも私が決めなきゃいけない」「提案してくれない男」と思われてしまいますね

 

④何か褒められたと

「そんなことありませんよ」⇒「本当に?うれしいな~!」

誉められるとつい謙遜しちゃう男性多いのですが、「そんなことありません」と否定するとそこで会話が終わってしますので、誉めてもらって時には思い切って肯定したほうが会話がもりあがったり、素直な印象を与えられます。

 

⑤デートの終わりに

「楽しかったです」⇒「今日はとても楽しくて時間があっという間に感じたよ。君もそうだといいな」

 楽しかったことを伝えるのは当たり前!一緒にいる時間がすごく充実していたことをもっと切実に伝えます。「時間があっという間だったな」という方が好きな人を想う、なんとも言えない気持ちが伝わる気がしませんか。

 

いかがでしたか?どのフレーズも肝心なのはひと言で終わらせないこと。少なくとも2語以上をつなぎ合わせることを意識しましょう。

自分の気持ちを言葉にできる男性というだけで、女性にとっては魅力的に映るものなのです。

 

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