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【婚活エンジニア必見】テキストが得意なエンジニアも婚活となると苦手になるLINEの悩み

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結婚相談所の場合、お見合い後お互いがまた会いたいという気持ちになると「仮交際」となります。仮交際中もエージェントの担当者がサポートやアドバイスをするのは変わりませんが、交際中のお相手とのやりとりはご本人に任せられるもの。その中でのコミュニケーションツールはLINEが主となっていくわけですが・・・・。

with_itの会員はエンジニアや理系が多いので、電話よりテキストコミュニケーションが好きな方が多いはずなのですが、婚活・恋愛となるとLINEがとても苦手なツールになる方が多い!!好きと得意は別なもののようですw

会員様によく相談されるのが「LINEの頻度はどのくらいが良いのか」です。正直この質問に正解はないもので、相手によってLINE・連絡の頻度は異なると覚えておくほうが良いでしょう。例えばLINEのやり取りが好きな相手なら、相手に合わせて何度もやり取りをしたほうが好印象です。一方で、LINEがいくら日常の当たり前ツールとなった現代でも連絡無精のお相手であれば、高頻度でメッセージを送っては負担になってしまいます。

じゃあ、どうやって相手のベストな連絡頻度を知ればいいのか?」と悩む方に、参考となるポイントをご紹介します。

 

①まずは自分への関心の高さを知る

 LINEの頻度を検討するにあたり、大事なのは自分への関心度の高さがどの位あるかというのが大事なポイントです。自分への感心の高さは以下の内容で、ある程度判断できるかと思います。

・あなたに対する質問の有無
・返信速度
・顔文字や絵文字の有無
・何気ない日常報告の有無

返信速度が速く、質問・顔文字・日常報告が多いほど前向きでテンションが高い証拠。質問があるのは「相手をもっと知りたい」「会話をしたい」という気持ちがあるからこその行動です。また、何気ない日常報告は話題作りや自己アピール、顔文字の使用は親しみを感じて欲しいという気持ちの表れだと考えられます。相手からも連絡があり、上記のような関心度の高さを感じられるなら1週間に5~6日の頻度でもよいかと思います。逆に、上記が感じられないようなタイプなら1週間に2回程度の連絡に抑えておきましょう。感心が高まればお相手からの連絡頻度は高まっていくはずです。

1週間返信がなかったらどう判断すればいいですか?

何も言われずにそのような状態なら正直それはもう脈なし・関心なしだと思うので次の人に行くほうがいいです!

 

②相手と同じ速度で返信をすることを意識

コミュニケーションを円滑に行うためには、連絡頻度もそうですが返信の速度もとっても大事です。相手が1時間程度の速度で返信してくるタイプであれば、自分はプラスマイナス30分程度を意識して返信すると「早すぎる」「遅すぎる」という感想を持たれることはあまりなくなります。

 

LINEはたんなる連絡ツールでもありますが、上手に使えば有効なコミュニケーションツールにもなります。

デートの約束をしたから連絡を途絶えさせるような行為は絶対ダメ!交際中をより楽しく、良い関係を築くためにもLINEを上手に使っていきましょう♪

 

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