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目を合わせるのが苦手な男性が多い?!婚活ではアイコンタクトが必須!!

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あなたは誰かと話をするときに、しっかりと相手の目を見ることができていますか?人とのコミュニケーションにおいて、相手の目を見て話をするというのは基本中の基本ですし、もっとも大切なことです。

でも実際には、相手と目を合わせて話をすることが苦手な人って大勢存在していますよね。特に異性に対してとか、苦手な上司やお客様に対してとなるとなおさら。。。

でも婚活パーティーやお見合いで男性が目を合わせてくれないと、女性は「あれ?この人私のこと興味ないのかな」と思ってしまいますし、目が合わないと何となくオドオドした残念な印象を与えてしまいます。

もちろんそういった男性の大半は、その女性に興味ないわけでもないですし、嫌いなわけでもないんです。目を合わせられない一番の理由は「恥ずかしいから」

でも「恥ずかしいから」という理由で婚活が上手くいかなかったらもったいなくないですか??

「目は口ほどにものを言う」ということわざはご存じだと思いますが、情のこもった目つきは、言葉で説明するのと同等に、相手に気持ちが伝わるんです!!

つまり、女性が苦手なオクテ男子も「恥ずかしいから」と目を合わせることから逃げていては、いつまでたっても相手との距離は縮まりません。まずは頑張って3秒間目を合わせてみましょう!その間に、にっこり笑顔で自己紹介がスタートできれば完璧です。

ずっと相手と目を合わせ続けると、自分も疲れるし、相手に圧迫感を与えてしまうので適度に目線を外すということも忘れないでください。ただし、会話をしている時間の半分以上はアイコンタクト(目を合わせる)できるといいですね!

 

婚活パーティや街コンなどの場で、もし気になる相手が少し離れたところにいたなら、アイコンタクトをとってみるのもいいと思います。そこで目が合ったらニコッと笑って「あなたに興味ありますよー」のサインを送る。そうするとすぐに話ができなかったとしても女性はあなたを意識してくれているはずですので、声もかけやすくなります。

女性慣れしていない男性にとって、アイコンタクトをとりながら話をするというのはハードルが高いと思われがちですが、これも慣れの問題です。最初は意識して「目を合わせよう」という努力が必要ですが、しばらくすれば自然と身に付きます。

だまされたと思って今日から実践してみてください。女性に対してだけでなく、職場の同僚や上司と話をする際に、「目を合わせる」を意識するだけです。

 

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