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【婚活エンジニア必見!】2回目のデートがいつもできないのはなぜ?!

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世の中の婚活本は女性向けが多いのですが、どの本にも書いてある「2回目のデートに誘われる」というキーワード。これ、今は女性だけの問題ではないのです。男性会員の多いwith_itでも 「2回目のデートがない」男性が多くなっています。もはや婚活では「2回目」というハードルはマッチングの次に高いものになっています。

with_itの会員の中で交際がうまくいかない方は、1回目から2回目、2回目から3回目までの流れを上手にできない人がとても多いなと感じています。一度会った後、連絡が途絶える、メッセージを送っても既読スルー・・・。昨日まであんなに楽しくデートしていたはずだったのに、突然の交際終了連絡。なぜ?俺は2回目がないんだろう?!と悩んでいるそこのあなた!お相手の女性に「2回目はないな・・・」と感じさせてしまう地雷を踏んでいませんか?

そこで、with_itの会員が1回目のデートの後にお断りされた理由(地雷)トップ3をご紹介しますので、自分に心当たりがないか確認してみましょう。

 

①自分の話ばかりで相手の話を聞かない

相手の話を聞かなければ、会話は成立しません。自分に注目をしてもらいたいだけの子供のような対応は卒業していきましょう。自分の話でOKなことは向上心に関すること。「最近、●●の勉強を始めてみた!」「整理整頓にはハマっている」など。ただし、相手の女性がその話題に食いついてこなければ、すぐやめましょう。

あ~つい夢中に話してしまう内容ってありますね。気を付けないと!

相手の反応見ながら話すこと大事ですね。女性の笑顔が少なくなってきたら止め時ですw

②相手の仕事、趣味、思考に興味を示さない

話を聞いているふうでも、興味をもっていないことはすぐ女性に伝わります。興味をもっているなら「すごいね!」とか内容に質問などで会話のラリーをして意思表示をしてあげましょう。

③一問一答ではないLINE

もはやLINEは婚活における必須アイテムだと思ったほうがいいでしょう。LINEは長文ではなく一問一答がベストです。1回のメッセージに3つ4つの質問があったり、答えてないうちに、次の質問が連投されると、間違いなく早い段階で既読スルーのさよならです。メッセージは相手と同じ位の回数、同じ位の量でやり取りしましょう。

 

婚活がうまくいかない人は、時間をかけてなんとかしようとしている人が多いように思いますが、ライバルがたくさんいる中で、時間をかけて良いことはなんかありません。

まずは上記の地雷を頭に叩き込んで、2回目のデートが実施できる人になりましょう!

 

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