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【婚活エンジニア必見】結婚相手選びは長時間デートが本番!

 

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お見合い後の仮交際デートは、1回目の「お茶」2回目の「軽い食事」は数時間の短期決戦なので、お互いの深い部分はまだ見えません。結婚を意識する以上「お互いの深い部分」までを知ったうえで結論をださないと後々、後悔することになりますので、3回目以降のデートから長時間一緒にいざるを得ないデートを数こなしていきましょう。

人は良いところしか見せないという取り繕いがキープできるのは、せいぜい1.2時間程度。それ以上の時間一緒にいるとお互い"ボロ"がでます。その"ボロ"こそがお互いの本性。思たよりも短気だったり、わがままだったり、逆に相手の行動や対応で「相性の良さ」を強く感じることができます。

長時間デートでの相手のボロ=本性を見極める事例として、以下のような代表デートがあります。

◆TDL◆

アトラクションに並ぶことでイライラや不機嫌になる、また露骨に嫌な顔をする場面やかなり「疲労がたまってくる」という要素が上乗せされるので、笑顔で楽しく過ごせる相手なのかわかります。

TDLのデート中にケンカして帰りは別々に帰った友人カップルいましたね(苦笑)

疲労って一番本性が出やすいですからね。相手が短気かどうか知るには、TDLは最高な場所ではないかなw

 

◆ドライブ◆

これはもう「男の器」が測られるトップオブ長時間イベントですw。前の車がノロノロしている、道に迷った、駐車場が空いてない・・等そんな時の対応ひとつで、アナタの器が測られると思ってください。ドライブ中に一番女性が軽蔑する行為は、相手の車に対して「ったくよぉ」といいながらクラクションを鳴らす行為なので、気を付けましょう。

また、夜の食事だからとコース料理を選択する方もいると思いますが、フォーマルな雰囲気のコース料理は「落ち着いてじっくり話す」を楽しめないと場が持たなくなります。2回目まで話が盛り上がっている二人なら大丈夫ですが、料理の感想だけで2時間は絶対無理なので、話を楽しめる相手かどうか見極めてから、コース料理のデートをしましょう♪

もし、話が楽しめるかどうかを最も大事な要素で考えている方は、2回目位で軽いコースランチで試してみるのも良いかもしれません。

 

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